ウォンカ氏の工場へ!
やーっと観れました!!
『チャーリーとチョコレート工場』

この日をどれだけ待ったことか・・・!
チョコレート工場、覗いてきちゃったよ!
ウォンカさんにやっと会えたよ!
本当に本当におもしろかった!
完全に映画の中に入っていっちゃう。
ストーリー、後半がえらい急な気がしたけれど。
あっけない、というか、父との対面の場面が
さらりとしすぎていたような。
まーでもね、考えればえらいドラマティックに描かれても嫌だから、
あれでよかったのかも?
非現実でありながらも、現実である。
そこか何だかおもしろいんです。
あんな子供たち、今特に多いし!
しかし、ウォンカって本当愛すべき方です。
心が子供のままの彼は、やっぱりとてもかわいらしく思えます。
マイケル・ジャクソンをどうしても思ってしまうけど。
白ブチの大きなメガネ↓がたまらなく、好き!欲しい!!(笑)

映像もとてもかーわいらしい。
色鮮やかな工場ももちろん、大好きだったけど、
チャーリーの住むボロ家もすごい好きだった。
グランパ・グランマたちが4人で寝てるベッドが、特に好き^^
そして、何よりも、ウンパルンパ!サイコウ。
もう、やっぱりこういう映画はティム・バートンに限りますね。
彼に任せるしかない!
映画で分かりますよね、バートン監督は少年のような部分を多くをもってると
彼の作品は、本当に大好きです。
観てて幸せになりました。
役者さんたちも素晴らしかった!!
チャーリー役のフレディー・ハイモア君!『ネバーランド』の少年。
ものすごーくかわいい上に、表情が良いね。
さすが、ジョ兄さんが勧めただけある。
そして、そのママ役がヘレナ・ボナム・カーター。
存在感があったなぁ。彼女のもつ独特な雰囲気、素敵です。
ジョーグランパ役のデビッド・ケリーという俳優さんが、
チャーリーをひきたてていたと思う。
あの無邪気な目がよい。ダンスしたときは爆笑!!
ウォンカダディーのクリストファー・リーもさすがの存在感。
the lord of the ringsのサルマン爺さんです。
体が大きいこともあり、威厳ある父がぴったり。
そして、ミスタージョニーデップです。
ジョニー演じるウォンカの表情がね〜たまらなくかわいい。
子供相手にむきになって。
笑いながら、ひっどいことやっちゃうし、言っちゃうし。
彼のもつ想像力の豊かさを改めて感じたなぁ。
パパ変!と愛娘に言われてしまったおかしな格好も
ぴーったり合っていました。違和感ゼロ!
本当想像以上すぎて感動しましたよ。
もう一度、観たい!!
原作も家にあるから読んでみよう。
ねぇ、最近あんな幸せをめいいっぱいくれる映画が少ないと思わないかい?
観てて心躍る映画。目が輝いちゃう映画。子供のようにはしゃぎたくなる映画が。

ごきげんよう。
『チャーリーとチョコレート工場』

この日をどれだけ待ったことか・・・!
チョコレート工場、覗いてきちゃったよ!
ウォンカさんにやっと会えたよ!
本当に本当におもしろかった!
完全に映画の中に入っていっちゃう。
ストーリー、後半がえらい急な気がしたけれど。
あっけない、というか、父との対面の場面が
さらりとしすぎていたような。
まーでもね、考えればえらいドラマティックに描かれても嫌だから、
あれでよかったのかも?
非現実でありながらも、現実である。
そこか何だかおもしろいんです。
あんな子供たち、今特に多いし!
しかし、ウォンカって本当愛すべき方です。
心が子供のままの彼は、やっぱりとてもかわいらしく思えます。
マイケル・ジャクソンをどうしても思ってしまうけど。
白ブチの大きなメガネ↓がたまらなく、好き!欲しい!!(笑)

映像もとてもかーわいらしい。
色鮮やかな工場ももちろん、大好きだったけど、
チャーリーの住むボロ家もすごい好きだった。
グランパ・グランマたちが4人で寝てるベッドが、特に好き^^
そして、何よりも、ウンパルンパ!サイコウ。
もう、やっぱりこういう映画はティム・バートンに限りますね。
彼に任せるしかない!
映画で分かりますよね、バートン監督は少年のような部分を多くをもってると

彼の作品は、本当に大好きです。
観てて幸せになりました。
役者さんたちも素晴らしかった!!
チャーリー役のフレディー・ハイモア君!『ネバーランド』の少年。
ものすごーくかわいい上に、表情が良いね。
さすが、ジョ兄さんが勧めただけある。
そして、そのママ役がヘレナ・ボナム・カーター。
存在感があったなぁ。彼女のもつ独特な雰囲気、素敵です。
ジョーグランパ役のデビッド・ケリーという俳優さんが、
チャーリーをひきたてていたと思う。
あの無邪気な目がよい。ダンスしたときは爆笑!!
ウォンカダディーのクリストファー・リーもさすがの存在感。
the lord of the ringsのサルマン爺さんです。
体が大きいこともあり、威厳ある父がぴったり。
そして、ミスタージョニーデップです。
ジョニー演じるウォンカの表情がね〜たまらなくかわいい。
子供相手にむきになって。
笑いながら、ひっどいことやっちゃうし、言っちゃうし。
彼のもつ想像力の豊かさを改めて感じたなぁ。
パパ変!と愛娘に言われてしまったおかしな格好も
ぴーったり合っていました。違和感ゼロ!
本当想像以上すぎて感動しましたよ。
もう一度、観たい!!
原作も家にあるから読んでみよう。
ねぇ、最近あんな幸せをめいいっぱいくれる映画が少ないと思わないかい?
観てて心躍る映画。目が輝いちゃう映画。子供のようにはしゃぎたくなる映画が。

ごきげんよう。
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● 映画「チャーリーとチョコレート工場」を見に行きてー!
万博レポ書き終えたし、現在タイトル模索中!? 2005/09/24(土) 01:12
万博レポ書き終えたし、現在タイトル模索中!? 2005/09/24(土) 01:12
テレビでは、パイレーツ・オブ・カリビアンのジョニー・ディップ主演とか、バットマンのティム・バートン監督とかってCMされてますが、この2人といえば、やっぱりシザーハンズだしょ。現在公開中の「チャーリーとチョコレート工場」はまだ見てませんが、スゲー期待大で [続きを読む]
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